講演会・研修・セミナーのご案内

講演会テーマ

(時間:1時間から1時間半)

講演会

「元気な組織の作り方」
~【地方元気企業ランキング】日本一の秘密~
不振企業の再生の一番のカギは、お金でも商品でもなく「従業員のモチベーションアップ」にあります。経営者や幹部社員が大切にすれば、どんな組織も必ず元気になるたった一つの事とは?聞いて頂いた方に“元気と勇気”をお届けする講演会です。
主な対象者:経営者、幹部社員

「地方企業の経営革新は何から生まれるのか?」
~コロナ禍でも生き残る企業の条件とは~
順調な中では見つけにくいビジネスチャンスの芽も逆境の中でこそ発見ができて、花も開きます。その為に企業に求められる求められる3つの条件とは?この講演会で、どんな企業も持っている“明日への希望”をお伝えします。
主な対象者:地方企業経営者、幹部社員

「がん患者の就労支援」
~あなたの会社の社員ががんになった時、どんな対応されますか?~
二人に一人が、がんになる時代です。社員ががんを始めとする重大疾病になった時の企業姿勢にこそ、実は企業成長の本質が隠れています。講師が実践し大きな成果を出した驚きの対応方法をお伝えします。
主な対象者:経営者、人事部門担当者

お問い合わせ先アドレス:kojima@land-eye.jp

企業研修プログラム

(1時間半から4時間)

社員向け研修

社員向け研修

「マーケティング入門」(3時間~4時間)
~マーケティング“理論を現場で活かして成果に繋げる~
目 的: マーケティングと販売は別物です。マーケティングの本質が学べます。
研修内容: 企業は社会に何を提供している組織なのでしょうか?顧客は他社ではなくなぜ自社を選んでくださるのでしょうか?理論とワークで受講生が考え学び続ける研修です。
研修のゴール: 4P/3C理論を始めとするマーケティング知識は勿論のこと、顧客視点で仕事を見直して、新たな企業価値を考え実践する幹部社員の育成。
※マーケティング知識確認テスト付き

 

「マネジメントの基礎」(3時間~4時間)~組織のパフォーマンスを最大化する“マネジメント”を身に付ける~
目 的: 組織のパフォーマンスを最大化するために必須のマネジメント思考を身に付ける。
研修内容: この研修はドラッカー理論を背景にして進めます。組織は先ず活発なコミュニケーションが育まれて、メンバーのモチベーションが向上し、イノベーションが起こるプロセスを現場での実践を意識しながら身に付ける研修です。
研修のゴール: 部下育成においても必要不可欠なコミュニケーション能力が向上した、ビジネスコーチングスキルの基礎も身に付けた管理職の育成。

 

「経営戦略入門」(3時間~4時間)~経営の羅針盤である“経営戦略”を実践的に学ぶ~
目 的: 経営戦略を体系的に学び、その本質を理解し自由に使いこなせるようになる。
研修内容: 「戦闘」⇒「戦術」⇒「戦略」の階層性を事例をベースに基礎理論と共に学ぶ他にSWOT/クロスSWOT、GROWモデル、「成功のレシピ」などのビジネスパーソンに必要な経営戦略の基本知識と思考法を実践的に身に付ける参加型の研修。
研修のゴール: 自分の会社がもつ本質的な価値を改めて自覚し、経営戦略思考を身に付けている幹部社員の育成。

 

「決算書の読み方 超入門」(2時間)~誰でも2時間で“決算書”が読めるようになる人気のセミナー~
目 的: 誰もが苦手意識を持ちやすい決算書が読めるようになる。
研修内容: オリジナルのテキストと実際の決算書と参考図書(拙著「会社を潰すな」PHP文庫)で具体的に「決算書の読み方」を身に付けることが出来るようになります。参加者は電卓の持参と「会社を潰すな」PHP文庫の事前購入が必要です。
研修のゴール: 参加者全員が損益計算書と貸借対照表の基本を理解している。

 

「ロジカルシンキング&インバスケット入門」(3時間~4時間)
目 的: 仕事の課題は学校の課題と違って必ずしも正解がある訳ではありません。だからこそ、論理的思考と限定された条件の中でも判断する能力を身に付ける必要があります。
研修内容: 指定する課題図書(「インバスケット思考」WAVE出版)を事前に読んで来て貰って研修に参加して貰います。ロジカルシンキングとインバスケットについて時間の許す限り「問題回答→振り返り→グループディスカッション」を繰り返してゆきます。
研修のゴール: 様々な課題に適切に対応出来るロジカルシンキングとインバスケット思考を身に付けたビジネスパーソンの育成

 

「クレーム対応」(1時間半)~身に付ければ百人力の“クレーム対応”の心構えとスキルを学ぶ~
目 的: クレーム対応には基本があります。これを身に付ければもうクレームは怖くありません。
研修内容: クレーム対応の基本をお客様心理から考えます。一番必要なものはお客様への「共感力」です。オリジナルの「クレーム対応フロー」を使いながら理論と実践方法を学び、受講した人は誰でもクレーム対応の達人になれます。

 

お問い合わせ先アドレス:kojima@land-eye.jp
※上記研修内容は、単独でも複数の組み合わせでもご希望に添って研修をいたします。

<料金他>

講演会テーマ並びに研修内容は実施時間も含めて一応の目安はありますが、ご希望に添うように対応します。
特に研修は主催者様のご要望に沿ってセミオーダーでプログラムを作成しますので、ご予算概算と共にお気軽にお問い合わせください。提案書と共に見積書をお出しします。
講師謝礼金の他に交通費と宿泊費は、別途実費頂戴します。
※参考:松山からの往復交通費+1泊宿泊費の概算は(九州/中国エリア4万円以内、関東/関西/中部エリア5万以内、東北/北海道6万以内)です。

連絡先アドレス:kojima@land-eye.jp

この他にも多彩な公開セミナーも随時開催しています。詳細は、こちらから 元気ファクトリー (theshop.jp)
小島の他にも多彩な講師陣もご紹介できます。詳細は、こちらから https://land-eye.jp/staff
併せてご検討くださればと思います。